会社概要

「QuietOn」のミッション

Enhancing wellbeing in a noisy world.

「QuietOn」チーム

Janne Kyllönen

Matti Nisula

「QuietOn」の誕生から商品化までのストーリー

QuietOnは、創始者のJanneが、飛行機の乗り継ぎ中に空港の電化製品ショップを訪ね、初めてノイズキャンセリング機能付きのヘッドフォンを試したところからスタートしました。装着した瞬間、出張の飛行機移動で疲れ果ていた状態から、ストレスが一気に解消された気分になりました。同時に、「なぜ、このノイズキャンセリング機能はもっと身近に使われていないのだろう?」「多くの人たちに広まっていない主な課題は何だろう?」 と、疑問に思いました。その答えはいたってシンプルで、理想は、コードレスで、耳に装着する位小さく、尚且つそのまま眠れるサイズであるべきだ!と、Janneは確信しました。それから、JanneとMattiの二人で、ノイズキャンセリング技術を耳栓サイズのデザイン&形状まで小型化するにはどうしたらいいのか研究し続けました。何度もQuietOn試作機を小型化することを繰り返し、ついに2015年初め、耳に装着したまま、頭を枕につけて横になっても邪魔にならない程の小さなサイズで、さらに業界トップクラスの性能を超えるアクティブノイズキャンセリング技術を搭載した次世代の耳栓を作り出すことに成功しました。この試作機は、すぐに使用性能テストを進め、投資家たちへも発表しました。投資家達からの評価はとても高く、すぐに商品化がスタートしました。QuietOnのエレクトニクス部分や工業デザインの改良開発を進める一方で、耳の構造に快適にフィットする形も研究し続け、また性能レベルを下げることなく信頼のおける技術で、さらに小型化を進める事へも多くの時間を費やしました。同時に、持ち運びに便利で、操作方法も簡単な小型充電ケースも設計しました。鍵となる全ての条件項目をクリアにし、特許を出願し、QuietOnとして正式に法人化しました。

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